出雲大社と縁結び箸

結婚式の席札箸として

箸袋の種類

結婚式の席札箸として

結婚式の席札箸として

「縁結び席札箸」は縁結びの地「出雲大社」表参道よりお送りする「縁結び箸」を用いた席札箸です。席札箸袋には、お二人のお名前を入れ、ゲスト用・両親用とお好きなメッセージも入れられます。
当社の席札箸のデザインは全て国内にて手作りの為、当店にしかない立体感のある席札箸で披露宴会場を華やかに彩ります。 ゲストの方との末永いご縁を願って・・・披露宴の間は縁結び箸でお食事頂くこともでき、お帰りの際には席札箸専用の封筒(無料)に入れてお持ち帰り頂けます。

又、お子様用のお箸もご用意致しておりますので、詳しくはメールもしくはお電話にてお気軽にお問い合わせ下さいませ。詳細を記載したパンフレットをお送り致しますので、ごゆっくりご検討いただければ幸いです。

当社の席札箸のデザインは全て国内にて手作りの為、20日間位の製作期間をいただきます。
席札箸のご用命は席次表がまとまり次第、お早目にお願い致します。

※出雲「縁結び箸」は島根県の観光資源として、平成21年度しまね地域資源産業活性化助成事業に採択され、「縁結び箸」シリーズとして製品化をしています。
※「縁結び箸」は当社の登録商標であり、島根県出雲市にある「出雲大社」表参道に実店舗を構え、全国へお送りしております。

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箸袋の種類

箸袋もご自由にお選びいただけます。
箸袋の料金は「席札箸」に含まれている為、無料です。(似顔絵を除く)

翔鶴-ショウカク-

お祝いごとに適した羽ばたく鶴を箸袋に施しました。古来より「鶴は千年」といわれ「長寿を象徴する吉祥の鳥」として、また夫婦仲が大変良く一生を連れ添うことから「夫婦鶴=めおとづる」といわれて「仲良きことの象徴」の鳥として、鳴き声が共鳴して遠方まで届くことから「天に届く=天上界に通ずる鳥」といわれるなど、民衆の間に「めでたい鳥」として尊ばれてきました。これから共に寄り添い、羽ばたいていくお二人をイメージしています。

翔鶴-ショウカク-

祝宴-シュクエン-

熨斗に使われる水引きの柄を施してあります。慶弔の儀式より贈答の習慣が根付くとともに、包んだ和紙を結び止めるものとして使用されるようになったのが水引です。固く結ばれ解けない(離れない)ことを願い、「婚礼において二度と繰り返すことのないように」という結び方です。 お祝いの席で年齢問わず、ゲストの皆様に「贈る側の気持ち・想い」が伝わるデザインです。

祝宴-シュクエン-

ツインハート

出雲大社の御祭神「大国主の大神-だいこく様」に傷ついたうさぎが救われる神話「因幡の白兎」をモチーフにデザインしました。うさぎには多産と繁栄の恵みをもたらすという意味があり、古来より幸福の象徴とされてきました。その二匹のうさぎが見つめる先にハートの装飾を施し、席札箸の中でも一番人気の箸袋です。

ツインハート

ゴールドリーフ

豪華、そして大胆にあしらった「金の葉」が、来賓の方々、そしてこれから寄り添い歩くお二人の歩む道を明るく照し続け、「幸福」をもたらしますようにとの願いを込め、席札箸に施しました。幅広い年齢層から支持があり、席札箸袋の中でも長期にわたり人気が継続している定番のデザインです。

ゴールドリーフ

似顔絵-ニガオエ-

新郎新婦のお写真から似顔絵をお作りし、全ての箸袋にデザインする「世界でたった一つの完全オリジナル」席札箸です。洋風と和風の2パターンあり、お二人の挙式スタイルに合わせた似顔絵デザインを製作致します。オリジナルの披露宴にこだわりのある方は「お二人の似顔絵でゲストの方々のお迎えをする席札箸」はいかがでしょうか。
似顔絵代:8,640円

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