縁結び箸活用事例

縁結び箸活用事例

様々な「会合」や「イベント」などの記念品や粗品としても沢山ご利用いただいております。「ご縁」を大切にする主催者側の気持ちが伝わりやすいと、ご好評いただいています。

平成17年「第1回日本縁結び大賞」最優秀賞として、東北楽天イーグルスの元監督、野村克也氏に東京帝国ホテルにて進呈。
平成18年松江市福祉フェスティバル記念品として採用。
平成18年海外からのチャーター便観光客3000名にプレゼント。(島根県庁観光課納入)
平成19年出雲市内バイパス開通記念品として採用。
平成19年出雲市役所、来賓者粗品として新規採用。
平成20年全日本大学駅伝20回大会記念品として出雲市より、選手・関係者、およそ1800人の方々に進呈。
平成20年世界30余ヶ国が参加して開催された「国際隕石学会」松江会議において、記念品として採用。(縁結び箸のしおりは英文翻訳を使用)
平成21年中・四国地区 女子ソフトテニス大会記念品として採用。
平成21年環日本海フォーラム松江会議において、山陰中央新報社より記念品として採用。
平成21年BSS山陰放送よりECOキャンペーンの記念品として山陰地方で唯一採用。2ヶ月間毎週土曜日に放送。
平成21年JTBの企画する「縁結び旅行ハッピークーポン」にて、縁結びの地-出雲で唯一採用。4ヶ月間、出雲大社店にて受け付け。

販促版-いろいろな用途でご利用頂いています-

  • 喫茶店の周年記念品として、「縁」の文字入り「ご縁箸」を配布。
    My箸としてご持参の上、お食事のお客様に会員スタンプ押印特典。(静岡県)
  • 中国料理レストランが会員様のお誕生日に干支箸に名前を入れてプレゼント。(東京都)
  • 日本人材ビジネス協議会松江定例会に於いて、
    「縁」の文字と名前入りの「ご縁箸」を参加者の方々にプレゼント。(東京都)
  • JA共済加入者の誕生日プレゼントとして採用。(福島県)
  • 新車発表展示会の来場者にプレゼント。(岡山県)